昨日『RALL NIPPON TOKYO-KYOUTO 2009』の奈良イベントを知り
2時半に奈良県庁に駆けつけました
往年の名車が60台も勢ぞろいすると聞き、
少し興奮しながら待っていると、来た、来た~!
以下ご覧ください!
すばらしい!2000GTのエキゾースト最高でした!
シンプルis BEST
『プリウス』もいいですが
何でこんな古い車にわくわくするのでしょうか?
車は古いし、排気ガス撒き散らしてましたが?
いい車って、何なんでしょうかね?
来年 奈良では遷都1300年祭 というイベントがあります
例の『せんとくん』のキャラクターで有名?ですが??
その記念行事の一環イベントらしいです
知事さんはじめ、ミス奈良の勢ぞろいで歓迎ムードでした。
それにしても、こんなすばらしいイベント
知らない方が、多かったです(私もお客様の情報がなければ、知りませんでした)
もっと、巧くアナウンスする必要があるような気がしました。
http://www.youtube.com/watch?v=1ac71nDRNLE
スウィングDAD
昨年から始まった「おやじバンド」結成の募集第2弾依頼がありました。
主催は社会教育財団というところです。
チラシは当店でも置いてありますが、
おもしろそうなので、載せてみました。
興味のある方はぜひご参加を!
当店でも「チョイワル おやじカット」が以外に人気があります
最近おやじ世代が元気ですね!
「あの夢をもう一度!」
こんなテーマで結構、盛り上がる世代です。
きっと!充実した?青春時代を過ごしたせいでしょうか?
それともやり残した事がたくさんありすぎるせいでしょうか?
でも、今の若い世代よりは、元気なのは確かですね。
おやじがんばれ!!!
皆既日食の話題がにぎやかになってきました。
先日いただいた、メールマガジンの情報ががまとまっていましたので
転載します。
興味のある方はご覧ください!
日本で皆既日食が観察できるのは、なんと 46年ぶりだということです。
次は、26年後ということですから、直接、自分の目で見てみたいですよねぇ~
しかし、日本と言っても、皆既日食が見える地域(皆既日食帯)は
ごく一部の地域に限られています。
そこで、様々な団体・企業様が生中継で配信してくださるそうです。
皆既日食帯へ行けない私は、こちらの画像を見せていただくことにします。
あとは、天気が悪くならないようにお祈りしておきましょう ^-^;
●皆既日食の情報(国立天文台)
http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090722/index.html
生中継を予定されている団体・企業様(ほんの一部)
●報道発表「皆既日食(7月22日)の映像配信実験 ~ NICTの技術を駆使した
超高速映像伝送実験系によるライブ映像配信 ~(2009年6月12日)」
( NICT 独立行政法人情報通信研究機構)
http://www2.nict.go.jp/pub/whatsnew/press/h21/090612/090612-2.html
●ニコニコ動画(ββ)(株式会社ニワンゴ)
【プレスリリース】 ※ PDFファイル
小笠原諸島の母島からの日食映像をニコニコ動画で生放送
~スカパーJSATグループとニワンゴとの皆既日食共同プロジェクト~
http://wango.jp/pdf/press/2009/20090619.pdf
●ニュースリリース「ダイエースペシャル LIVE!『【奄美】皆既日食中継』
の実施について」(株式会社ダイエー)
http://www.daiei.co.jp/corporate/index.php/release/lists/detail/550
2007年9月に打ち上げられ、6月11日までの約 2年間に渡る任務を終えた
月周回衛星「かぐや」。
「月」に関する様々なデータを残してくれましたが、その中の一つとして、
月面映像があります。
公開されていますので、ご紹介しておきます。
●JAXA 宇宙航空研究開発機構
●JAXA デジタルアーカイブス( JAXA 宇宙航空研究開発機構)
http://jda.jaxa.jp/index_j.html
『サンパチェンス』
花壇用草花で従来の草花と比べて高い環境浄化能力があるというものです。
以下『サカタのタネ』の資料です。
25日、同社の花壇用草花「サンパチェンス」が、従来品と比べて高い環境浄化能力があるとする実験結果を発表しました。
花壇用で一般的なポトスなどの草花と比べて、CO2を約4~6倍光化学スモッグの原因となる二酸化窒素(NO2)を5~8倍、シックスハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドを3~4倍も吸収する能力があるそうです。
CO2削減効果
同社の発表している数字を基に計算してみたところ、サンパチェンス1株がCO2を固定できる量は年間約760gでした。同社は08年度に925万鉢の販売を見込んでいるので、仮に、そのすべてがポトスからの切り替えだとして差し引きしても、年間約5270tのCO2を減らせる計算になります。これは、日本の一般家庭約958世帯が1年間で排出する量、また、杉の木約37万6430本が1年間で吸収する量と同じです。
しかも、サンパチェンスは環境浄化能力が高いだけじゃなくて、強風や大雨に強く、花が咲いている期間が長く、さらにコストが安いんだとか。
枯れてからもCO2削減に貢献
残念ながら寒さには弱いので冬には枯れてしまいますが、それを堆肥にすればある程度のCO2は土壌に固定できます。多くのCO2を固定できるサンパチェンスで堆肥を作ることで、多くのCO2を土壌に固定できるというわけです。
京都議定書では、農地の土壌にCO2を固定する方法が、森林に吸収させる方法と同様に認められています。そのため、カナダ、ポルトガル、スペイン、デンマークの4カ国は、農地の土壌をCO2の吸収源として利用しています。日本は体制が整っていないためにその方法を利用していませんが、2013年以降には利用できるよう準備を進めています。
農水省によると、全国の水田に1000㎡あたり1t、畑に1.5tの堆肥を使えば、752万tものCO2を吸収できるそうです。これは、日本が京都議定書の約束を守るために06年の時点で減らさなきゃいけない約1億5600万tの4.8%に相当します。もし、その2倍のCO2を固定できる堆肥を使えば、1億5600万tの9.6%に相当する1504万t、3倍なら14.4%に相当する2256万tものCO2を吸収できることになります。
そういうわけで、これから大注目のサンパチェンス。ご自宅の庭にいかがでしょうか?
毎月発行している『理楽TIMES』という業界紙で読んで興味があったので
先日、ホームセンターで『サンパチェンス』を買ってきて鉢に植えました。
お店ではパーマ液、毛染め剤等アルカリ成分の多いものを使用します
そんな臭い対策にもいいようです。
エコな事は、個人の意識が大事かと思います
大いに興味を持って、クリーンな地球に貢献したいものです。
先日お知らせした、ツアーオブJapan『奈良ステージ』行ってきました!
当日はお天気にも恵まれ、絶好の観戦日和になりました。
大仏殿を9時にスタート、
会場のレース周回コースとなる布目ダム周辺道 路までは
パレード走行です(といっても25kの厳しい上りの道で、これを自転車で上るの?
というような道のりです)
私は、シャトルバスで会場まで行きましたが、すでにレースは始まっていました。
自転車のレースを生で見るのは、初体験でしたが、
いや!すごい迫力ですね、
面白かったです。
競技は121.2kmを12回周回します、およそ10.1km/15分ぐらいです、
時速60km平均での走行ですね、
人間のパワーってすごい!
途中、ハプニングの転倒シーもありました。
新緑の布目ダム、おいしい空気と、すばらしいレース、
楽しい休日でした!
皆さんも、機会があれば是非!出かけてみたください!